MAXIMEL(マキシメル) iPadの充電器 配線の亀裂を補修

突然ですがこんな経験はありませんか?

『自動お掃除ロボットに大切なものを食べられた事件』

自動お掃除ロボットを起動する時は
床に何も置いていないことを確認してから外出するんですが。
その日は、iPadの充電器をコンセントにさしたまま外出してしまいました。
用事を済まし、家へ戻るとリビングの隅にロボットがいました。
たしかこのロボット、充電場所に戻るはずだったよな。と思いつつ
嫌な予感が的中・・なんとも無残な姿がそこにはありました。
そう、ご想像通りです。食べられてました。

ロボットに絡まった充電器の配線をはずしてみたものの、この有様。

しかも2箇所・・・


そこで、カラーテープでさっそく補修!


これで完璧!と思っていたのですが・・・
時間が経つとテープの粘着がベトベトで、ほこりも一緒について来る始末。


そこでMAXIMEL(マキシメル)を使い補修しました。



その時の映像がコチラです↓


見難い箇所や分かり辛い箇所などあるかとは思いますが
本製品をご使用の際の、参考にしていただけると助かります。

↓MAXIMEL(マキシメル)のご購入はこちらからできます↓






MAXIMEL(マキシメル) 耐熱実験

マキシメルの耐熱実験を行いました。

実験内容・・・・
串カツを揚げる時に使用する鍋にマキシメルを巻きつけ、180度まで油を熱し
串カツを揚げると、果たしてマキシメルはどうなるのか。。。

という実験です。

さて、それではマキシメルを巻きつけた鍋を徐々に熱していきます。


徐々に油の中に入っている串カツが揚がってきました。


さぁ、そろそろ180度に達する頃です。。。


ついに到達!!180度!!!そこでもう1本!どんどん揚げます!!


ふー。食った食った。。。違うか。マキシメルは最後までしっかり巻きついていました!


近くで見てもこの通り!溶けない。そして、臭いもまったく感じない!


実験結果・・・・
油を180度に熱した鍋にマキシメルを巻きつけても変化なし!!
油以上に熱くなっているはずの鍋にも拘らず力を緩めることなくしっかりと巻きついていました!!
もちろんのりなどの粘着材は使用していないので剥がす時も
テープに軽くカッター、はさみ等で切り込みを入れるだけで剥がれます。

のりも何も使っていないのにテープ同士がくっつく
自己融着ってほんとに不思議ですね。。。

しかもほんとに強いんですよね。。。

※この耐熱実験は安全な環境で実験を行っています。
  ご家庭でのマネは絶対にしないでください。


↓MAXIMEL(マキシメル)のご購入はこちらからできます↓





MAXIMEL(マキシメル)

 

赤            白            黒

黄            透明

巻いて締めるマキシメル!!

5色揃って新登場!!

接着剤なし!ベタつきなし!超強力自己融着テープです!
テープ同士が重なって密着、水漏れ・オイル漏れ・絶縁・結束に最適!

耐熱・耐酸・耐水・耐油もOK!!



[ここがすごい!!]
◎粘着剤が無い自己密着性、24時間で密着
◎耐熱性 連続接触温度 −60〜200度/ 断続接触温度 −60〜260℃/
 瞬間接触温度 −70℃〜+600℃
◎耐圧 700psi(49バール)
◎絶縁耐力 0.4V/mm
◎伸張度300% 変形した箇所でもひびが入る事無く延びます。
◎ガソリン、オイル、酸、塩水、紫外線、融雪剤に耐えます。

[ワンポイントアドバイス]
+耐圧補修
 ○ラジエーターホース、ウオーターパイプ、エアーホース、燃料管などの補修する場所の汚れ、
 油分、溶剤などを取り除きすばやく伸ばしながら補修をしてください。
+耐圧無しの補修 
 ○電気配線、ケーブル補修、工具の絶縁には通常のテープのように引っ張らないで巻きます。
+巻き直しの場合
 ○一旦巻いた箇所をはがして巻き直す場合は、巻いてから60秒以内に行ってください。
+補修箇所の巻き方
 ○更に密着力を増す為に補修箇所の両サイド3〜4cmを余計に巻いて下さい。
+圧力が掛からない箇所の補修には少なくとも3〜4回、圧力が掛かる箇所の補修は
 6〜7回以上巻いて下さい。

[用途]
■エアー漏れ・水漏れ止めは即行簡単補修可能
■粘着材無しの自己接着型テープ
■完全防水が可能
■8000ボルト程度の絶縁   
■耐熱性−65℃〜+260℃                   
■耐腐食性で耐ガソリン、耐オイル、耐酸、耐溶剤、耐海水、耐紫外線OK
 (薬品と常時接触のある場所でのご使用は剥がれたりテープどうしが接着
  しない可能性があります)     
■耐圧700psi
■水中でも威力発揮

他にもこんなところに使えます↓




※串揚げの鍋に巻きつけた画像は耐熱テスト用に撮影したものです


↓MAXIMEL(マキシメル)のご購入はこちらからできます↓





| 1/1PAGES |