クイックスチールの硬化時間を検証

本日二回目の記事は
クイックスチールの硬化時間を10分ノーカット1本勝負(途中早送りあり)で撮影した
映像のご紹介です。

検証内容

練り始めてから、だいたい何分で硬化が始まるのか。
10分でどのくらいの硬さになるのか。
切り取る量の目安(2〜3センチ以上)。※切り取る量が少量すぎると硬化不良の原因になるため

上記を映像にまとめましたので
見難い箇所や分かり辛い箇所などあるかとは思いますが
本製品をご使用の際の、参考にしていただけると助かります。

クイックスチール 2オンスグレー


クイックスチール 2オンスホワイト



↓クイックスチール硬化時間を検証してみました映像↓




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クイックスチール



第一回目のご紹介は・・・
切って練るだけで金属のように固まるエポキシパテ、クイックスチールです!
もうご存知の方も多いかもしれませんが、クイックスチールとは
世界中のプロが愛用する、アメリカで開発されたエポキシ系補修材で
耐熱性はなんと260℃!耐水性、耐酸性にも優れていますので
水周りや日用品の補修、車の修理などあらゆる場面で活躍してくれる優れものです。

使い方は超簡単!

切る→練る→補修面に接着→待つ(約15分)

たったこれだけ!!


クイックスチールはアイデア次第で使い方様々!!
使用例の一部をWebでも紹介しておりますので是非ご参考にしていただければと思います。

今回はご紹介までに簡単に説明させていただきましたが
クイックスチールのQSユーザー様向けに
使用例やアイデア展開もしていきます。 ご確認お願いいたします。

まだブログに慣れず、更新がかなりのんびり目のスタートなので
ここから加速していきたいところです・・・がんばります!!
 

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